境界のスペシャリスト。土地登記 測量のことなら「アーガス」におまかせください!
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  表題登記 (旧表示登記)平成17年3月7日不動産登記法改正
不動産表題登記は土地家屋調査士「アーガス」へ!!

1.次のような場合には、所有者は不動産登記法により
1ヶ月以内に登記の申請をしなければならないことになっています。この業務は土地家屋調査士が行います。

@建物を新築したとき
 (自分で建物を新築または建売住宅を買った場合等)

A建物の所在又は種類・構造及び床面積を変更したとき
 (増築をしたり屋根を種類の異なる材料で葺き替えた場合等)

B建物が滅失したとき
 (取毀し、焼失等により建物とみとめられなくなった場合等)

Cあらたに土地ができたとき
 (道路、水路等を払い下げたり、公有水面を埋立てた場合等)

D地目(宅地、田、畑等)を変更したとき
 (山林、畑等を造成して宅地に変更したような場合)

E地積(面積)に変更があったとき
 (土地が附合・浸しょく等により登記してある面積と実際が異なった場合等)

F土地が滅失したとき
 (土地が海面下または河川の流水下に没したような場合)

そのほか表題登記には

 建物の分割、合併、区分および表題更正(訂正)等の登記

 土地の分筆、合筆および表題更正(訂正)等の登記

2.表題登記申請に伴う土地の測量、境界確定(民地の境界・公共用地の境界等)および建物の調査測量は、あなたの財産を正確に登記するために大切なことです。この業務は土地家屋調査士が行います。

不明点・疑問点はアーガスがお応えします スグ連絡を
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  東京土地家屋調査士会
  法務局

 
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